ママさんゴルフのサンバイザーのかぶり方を大特集!!

サンバイザー

ママさんゴルフのサンバイザーのかぶり方っていろいろありますよね。
サンバイザー派? それとも帽子派?
日焼けは大敵ですね。でもゴルフに日差しはつき物です。帽子だとどうしても蒸れてしまいます。せめてサンバイザーで日差しをカットできれば嬉しいですね。最近では女子プロゴルファーも使ってますが、オシャレにかぶりたいですね。

「スポーツタイプ」「オシャレタイプ」どのタイプですか?

一般的に言えば、ゴルフはスポーツですから…なんて野暮な事はいいっこ無しですよ。
ゴルフは「紳士」「淑女」のスポーツですから。

ということでまず「スポーツタイプ」のサンバイザーについてです。
ほとんどの場合は、前髪をひさしの上に持っていきますね。
つまり「デコ出し」です。つばの大きさやデザインにもにもよりますが、可愛いというより、ゴルフできる感じでしょうね。
前髪があると、ショットの際にも気になります。

「オシャレタイプ」はどうでしょうか?
こちらも、前髪なしが多いのでしょうが、有もOKです。
女性らしいデザインもカラーもありますから、機能性よりもファッション性を重視していますね。

ちなみに私は「スポーツタイプ」のUVタイプです。もともと飛距離はでませんが、前髪が気になるのでデコ出しです。

さて、髪形についてはアップかダウンかですが…

サンバイザー2

オシャレタイプの場合はダウンでもいいんですよ。可愛い感じに風を感じてなびくのもいいのかもしれませんね…(うらやましい!)

女子プロゴルファーの場合は、ほとんどが後ろで1つ結びです。
帽子の場合は、ポニーテールにしてから帽子の穴を通します。

コースが終わってから、サンバイザーどうしてますか?

最近気にしてつい見てるんですよ。
テレビの試合後の会見でも、女子ゴルファーの人って、
そのままサンバイザーかぶったままですよね。

あれって、髪型がぺしゃんこだからでしょうね。

私だって、そのままお風呂へ行って髪洗って乾かして…
時間が無いときは、そのままサンバイザーかぶって帰っちゃいますよ。

以前、会社のコンペだったのでお風呂は入れないし、
パーティーではサンバイザー外さなきゃならないから、困ってたら先輩から良い知恵授かりました。

もう一度高めの位置にポニーテール作り直すんです。
そのときにワックスで、ピッタリとくし目を通すと割りときちんと感が出ますよ。

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ずれにくい私のかぶり方をご紹介します。

まず、ズボッと首まで下ろしてから上げるんですが、このときに後ろの髪をサンバイザーから出します。
そして、最後にポニーテールをします。これだとサンバイザーの後ろ側より、髪の結び目が下になるのでずれにくくなります。、

もう1つは、まず髪はポニーテールにします。前髪は真っ直ぐ上げてピンで留めます。(時々、横に流したりもしますが)そして、ズボンとかぶります。
首まで落としてから上に持ち上げるんです。
真っ直ぐに落とすんですが、上げる時には斜めになりますから、ピッタリと収まります。
そして、最後にもし緩んでいたら、後ろを〆なおします。

サンバイザー選びの2つの注意点!

一番はサイズですね。チョッときつめな位がいいです。
髪に後が付かないようにと、ゆる目を選んではせっかくのゴルフが出来なくなります。
風除けも無いですし、スイングするたびにゆるむようなのでは集中できません。
また、日に焼けないようにとあまりにも大きなツバでは視界が妨げられてしまいます。

この2点を注意すれば、あとはファッションセンスですよ。カラーもデザインも豊富ですから、色々探し回るのも楽しいですよ。
何も、ゴルフコーナーに限らなくても、テニスコーナーにも色々ありますよ。

まとめ

サンバイザーは日よけではありますが、女性ならオシャレに見えるように気をつけますね。そして、ゴルフの妨げにならないということも重要です。様々なデザインとカラーがあります。あなたのセンスで楽しいゴルフライフを見つけ

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